世田谷自然食品の乳酸菌が入った青汁の素材

世田谷自然食品の「乳酸菌が入った青汁」に使われている素材について詳しくご紹介します。

大麦若葉とその栄養成分について
大麦若葉

 

世田谷自然食品の「乳酸菌が入っている青汁」にメインで使われている素材は、厳選された国産の大麦若葉です。

 

大麦若葉というのは、簡単に言えば、大麦の若葉の部分ですね。

 

日本国内にて、農薬と化学肥料を一切使用せずに、自然の恵みをタップリと受けて路地栽培された大麦若葉は、味わいも良くコクや香りもあります。

 

大麦若葉をメインに使っている青汁の特徴としては、栄養成分が豊富に含まれている事とは別に「非常に飲みやすい」という点が挙げられます。

 

今後も、大麦若葉を使った青汁の人気が高まることが予想されますね!

 

 

<大麦若葉の栄養成分について>
実は、この大麦若葉は、栄養豊富な優秀な野菜でもあります。

 

大麦若葉には、豊富なビタミン類、ミネラル成分、食物繊維、そしてSOD酵素などが含まれています。

 

食物繊維に関しては、ごぼうやキャベツよりも多く含まれていますし、ビタミンに関しては、ビタミンB1やビタミンCなどなど色々含まれています。

 

また、β―カロテンは、人参やカボチャよりも多く含まれていて、鉄分もレバーよりも多いです。

 


 

クマザサとその栄養成分について
クマザサ

 

クマザサはイネ科のササ属の植物で、冬になると葉っぱの周りが白く縁取りができたようになります。

 

それが歌舞伎の隈取りに似ていることが名前の由来だそうです。

 

クマザサは、昔から、チマキや笹団子などを包む包材としても使われていましたが、健康茶や健康エキスとしても愛用されていました。

 

世田谷自然食品の「乳酸菌が入った青汁」の素材に採用されているクマザサは、北海道の大自然の中に自生しているものが使われています。

 

 

<クマザサの栄養成分について>
クマザサの代表的な栄養成分としては「葉緑素」と「アミノ酸」「クマザサ多糖体」の3つがあります。

 


 

抹茶について
抹茶
世田谷自然食品では、美味しい青汁を作るために、「乳酸菌が入った青汁」に、国産の抹茶を加えました。

 

抹茶を加えることによって、スッキリとして飲みやすい青汁に仕上がっています。

 

特に、抹茶風味が大好きな方にはオススメです。

 


 

乳酸菌について
乳酸菌
乳酸菌には、ヨーグルトに含まれるような動物性乳酸菌と、お漬物やキムチ、味噌などに多く含まれている植物性乳酸菌があります。

 

そのうち、私たち日本人が昔から馴染みがあるのは植物性乳酸菌です。

 

そして、世田谷自然食品の「乳酸菌が入った青汁」に使われているのは、私たち日本人にとって馴染みがある”お米由来”の植物性乳酸菌「ラクトバチルスカゼイ菌」になります。

 

世田谷自然食品の「乳酸菌が入った青汁」1本の中には訳100億個の植物性乳酸菌「ラクトバチルスカゼイ菌」が含まれています。